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病院に連れて行きました 

犬を動物病院に連れて行きました。

飼いはじめた時からずっと通っていた病院へは車がなくては行けないので、不安でしたが近所の病院へ。
やっぱり何かあったときに駆け込める距離がいいと思って。
一応インターネットで悪い評判がないことだけは確かめました。

今日は、血液検査と尿検査をし、4月1日に、食餌を抜いて改めてレントゲンや超音波検査をすることに。

今日出た検査結果では、肝臓系の数値がほんの少し高かったくらいで、まだ何も判りませんでした。
この結果だけ見れば、トシにしては健康な犬という感じです。

肝臓の薬を2日分いただいてきました。
これは何なのか、原因は何なのか、結果はどうであれ答えが知りたいです。

ショックだったのは体重が15キロだったこと…。
痩せたとは思っていましたが、去年よりも6キロも減っていたなんて。
23キロもあって、病院で20キロに体重を落とすように言われ続けていたのは、もう過去のこと…?
同じ量の餌を食べ、水も飲み、排尿、排便に問題もなく、下痢、嘔吐もない。それなのにどうして…?

先生もバセットを飼っていらっしゃいました。
病院のバセットが、帰りに奥から受付カウンターのところまで出してもらって見送ってくれました。

検査の1つ1つの、「何のためなのか」「料金はいくらかかるのか」「リスクはあるのか」の説明は、満足できるものでした。
病院は6時半まででも、緊急の時には10時頃までなら先生と連絡が取れ、診察も可能であるとのこと。
初めての病院の印象は良かったです。

病院でほかの犬達に会ったりと刺激があったせいか、今日はわりとはっきりしている感じです。

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