スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

対策 

ウチの犬は体重が17.4kgに増えました。

本人はトイレで用を足しているつもりなのでしょうが、微妙にずれる事が多くなってきたので、トイレの下に、トイレから15cmくらいはみ出るようにして、新聞紙を敷くことにしました。

やっぱり結構粗相してます。

まぶしい日


先日、仕事の帰りに街の横断歩道の真ん中でお散歩中のバセットとすれ違いました。
レモンカラーのまだ若い感じのコでした♪
「ウチにもいるんですよ~」
「え~!バセットですか~!」
な会話を交わしてすれ違いました。

また会えたらいいな(*^ ^*)
バセットにはなかなか出会えないので、見つけたらつい声かけちゃいます。
立派なオバチャンです♪

スポンサーサイト

予防注射とプチキモ話 

つきまとい

ウチの犬の検診は少し前から3週間に一度になっています。

抗生物質を飲まなくなっても、痴呆の症状が出なくなりました。
相変わらず痩せているし、腫瘍もなくなっていませんが、毎日機嫌よく過ごしています。


病院に連れて行くついでに狂犬病の注射…と思っていたら、
「今回は注射をしないほうがいい」と言われてしまいました。

そっか~。(-_-;)

゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。.

いつもの公園に散歩に行くと、小さい子供を連れた家族で大賑わいでした。
敷物を敷いてお弁当食べて楽しそう♪

ポプラの綿毛がすごいです

がんばってる感じが好き♪

飛行船

休憩



雨が続いたせいか、足元が少し湿っぽい感じだったので、
口にぷらんとくわえているのは…ミミズ?…かと思ったんです~(>_<)
「だめっ!」
というとイヤに素直に放しました。


よーく見ると、それは…

(知りたくなければココで読むのをやめていいのよ~(笑))

なんでも食べないでよっ!

ねずみのしっぽ(しっぽオンリー!本体なし!)
亖亖(ノ≧ロ)ノ<嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌

検査の結果 

レントゲンには何も異常なものは写っていなかったようです。

が、エコーで、脾臓と膀胱に腫瘍のようなものが見えたため、抗生物質を飲んで少し様子を見ることになりました。

レントゲン検査を初めて受けて、ウチの犬の肝臓が生まれつき小さいらしいと知りました~(。☉_☉)
それと、トシで背骨が少し曲がっているということです。

こんな目

爆睡中

激やせのせいか寒がって震えるので、セーター着せてます。
ストーブ(もちろん点火中)抱いて寝てます。
夜は湯たんぽ抱いて寝ます~♪


入社式の会社が多かったからか、駅周辺(JRも地下鉄も)やけに人が多い感じ。
ちょっと帰りが遅くなっちゃたら、ほろ酔い加減のおじさんたちが円陣を組んで騒いでいた。
いいかげんにしなよ~。まだ7時だよ!オトナだろ~!と思う。
この時間に酔って騒げるのは公務員か?←と決め付けてしまったりもする…(^_^;)

今日は風も強かったし寒かった~(*_*)
札幌は吹雪はしませんでしたが、道東に住んでいらっしゃる方達は大変だと思います。
ニュースになるくらいの吹雪って…(-"-)

夜鳴き 

昨日、昼間の刺激が強すぎたのか、深夜2時ころからクンクン鳴きに悩まされました(-_-;)

まるで赤ちゃんの疳の虫です。

少しフードを食べさせたりしましたがおさまらず、
就寝時にはいつもは閉めておくケージの扉を開けっ放しにして、やっと静かに…なったと思ったら、
歩き回ってあちこちにぶつかる音が…。

朝目が醒めたら、娘の布団の足元に丸くなって寝ていました。

病院に連れて行きました 

犬を動物病院に連れて行きました。

飼いはじめた時からずっと通っていた病院へは車がなくては行けないので、不安でしたが近所の病院へ。
やっぱり何かあったときに駆け込める距離がいいと思って。
一応インターネットで悪い評判がないことだけは確かめました。

今日は、血液検査と尿検査をし、4月1日に、食餌を抜いて改めてレントゲンや超音波検査をすることに。

今日出た検査結果では、肝臓系の数値がほんの少し高かったくらいで、まだ何も判りませんでした。
この結果だけ見れば、トシにしては健康な犬という感じです。

肝臓の薬を2日分いただいてきました。
これは何なのか、原因は何なのか、結果はどうであれ答えが知りたいです。

ショックだったのは体重が15キロだったこと…。
痩せたとは思っていましたが、去年よりも6キロも減っていたなんて。
23キロもあって、病院で20キロに体重を落とすように言われ続けていたのは、もう過去のこと…?
同じ量の餌を食べ、水も飲み、排尿、排便に問題もなく、下痢、嘔吐もない。それなのにどうして…?

先生もバセットを飼っていらっしゃいました。
病院のバセットが、帰りに奥から受付カウンターのところまで出してもらって見送ってくれました。

検査の1つ1つの、「何のためなのか」「料金はいくらかかるのか」「リスクはあるのか」の説明は、満足できるものでした。
病院は6時半まででも、緊急の時には10時頃までなら先生と連絡が取れ、診察も可能であるとのこと。
初めての病院の印象は良かったです。

病院でほかの犬達に会ったりと刺激があったせいか、今日はわりとはっきりしている感じです。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。